【自動車保険】に関する知恵袋
【質問】
新人に対してイライラしてしまう私・・・。(長文です)どうしたら穏やかでいれるのでしょうか?後数週間で産休に入る私。インテリアの生活雑貨の通販に関連する解説をすると、私が休んでいる間の経理・総務を担当し、私が復帰した後は私の補佐として働いてもらう19歳の新人が入りました。現在4ヶ月目なので、期待通りの仕事ができないのはしょうがないのですが、正直、私からすれば自分で考えればいいことを聞いてきたり、自分ではできないことをやったりするため、段々イライラが抑えられなくなってきました。例えば・・・① 買い物に行く時に、何か足りないものありますか?と聞く(給湯室で足りないものを自分で調べろよ・・・。と思ってしまう。)② 小口現金をいつの時点でおろしたらいいのか聞いてくる(今後のスケジュールを考えて、いつの時点でいくらおろすべきか自分で考えろよ・・・。と思ってしまう。自動車保険の知恵袋を解説します。まず、)③ 散々、私がいなくなった後のことも考え、「まずはできるだけ自分で調べてそれでも分からなければ私に質問するように」と何度いっても、過去の資料を調べずに「自動車保険の科目は車両維持費ですか?」などと聞いてくる。(そもそも、簿記2級取っててその質問はありえないし、自動車保険なんて毎年のことなんだから過去のデータを調べれば分かるだろ!)④ 現場の場所もうろ覚えのくせに、営業にお客様を現場に案内して欲しいといわれて引き受ける。(できないことを引き受けるな!ちなみにこの時は、事務所に電話してきてどの辺ですか?と聞いてきたため私が説明をして連れて行っていた) 私がイライラしてちょっとキツメに注意するとふてくされて、金庫が入っている引き出しをいつもより乱暴に閉めたり、インテリアの生活雑貨の通販の解説をすると、いかにもふてくされています!って態度を出すので、正直どんどん嫌いになりそう・・・。今まで経理・総務の仕事とも今まで私一人でやっていたため、他に仕事の内容を知っている人がおらず高卒の新人では厳しいことを上司に話していたのですが聞き入れてもらえず、さらに時期も悪く高卒の募集がその子一人だったため、選ぶこともできずこの新人を採用することになりました。正直、自動車保険の知恵袋に対しては、妊娠のためにホルモンのバランスが悪くてイライラしているのか、ただ単にこの新人のすることが嫌でイライラしているのか・・・お腹に赤ちゃんがいるので穏やかな気持ちで過ごしたいのですが・・・。
【解答】
補足>ちゃんと引継いだ後は上司の責任です。うーん。ホルモンのバランスの影響もありそうですが、社会人1年目の新人さんに引継ぎというのも無理がありますよね(^^;)そもそも、それが問題なんだと思いますよ。でも後任として上司から言われているなら、仕方ないですね。個人的には、19歳なんて、まだまだ子供の手脚が伸びたたぐらいで、中身は子供の部分が多いと思います。とりあえず、新人さんのことは社会人としては0歳の「赤ちゃん」だと思って、もう少し優しい目で見てあげてもいいのかな?と思いました。それに相手が社会人1年目ではなくても、たとえば①…備品リストを作成させ、今後補充品をチェックする時のリストとしたら如何でしょうか?②スケジュールの立て方の見本や基本的な考え方は示しましたか?③すぐあなたに聞いてくるのは、不安だからでは?④断り切れなかっただけでは?…と思うのですが…。詳しくは知りませんけれども、なんか余裕がないように見えます。そもそも、新人さん一人に、あなたしか知らない「経理・総務」の仕事を引き継ぐことに問題があるのでしょうがね。特に経理はお金を扱う事でしょうから、新人さん一人に任せるのはかなりリスキーなのでは?と思いました。インテリアの生活雑貨の通販に関しては、ふつう新人さんにはまず社会人教育から始まるのに、僅か数ヶ月で即戦力にするのは殆ど無理だと思います。即戦力になるまで育てようなんて無茶なことは、考えない方がいいと思います。即戦力を期待されるのは、新人さんにとっても酷だと思いますしね。「教育」の部分はある程度までで諦めて、肝心な「引き継ぎ」をしっかりすること。引継ぎは、その新人さんにだけではなく、上司にも引き継ぐことですね。(上司にはご相談しご理解いただいた上で。)私も何度か引き継ぎをしてきましたが、あとで「ちゃんと引継ぎをしなかった!」等と責任を問われたくなかったのでマニュアルはしっかり作って渡していました。自動車保険の知恵袋を紐解くと、実地や指導もしっかりやっていましたが。それで深夜残業が続いてフラフラになっていたら、それを見ていた父親から「引継ぎの場合、すぐ赴任しなければならない等の理由で、一日で終わってしまう事もある。最悪の場合、引継ぎは、必要事項を書いた紙1枚渡されて終わりっていう事もあるんだぞ。」と言われたことがあります。それは最悪の例なので見習えという意味ではなく、やり過ぎていた私にやり過ぎるなと言いたかっただけだと思いますが、次の言葉には八ッとしました。「新人が使えるようになるまで教育するのは、数ヶ月では無理な場合が多い。そこまでやるのは『教育』であって、『引継ぎ』とは違う」とも言われたのですが、たしかにそうですよね。自分が何年もかけてできたレベルまで、引き継ぎ相手を数ヶ月でもっていこうとするのは、特に相手が新人の場合は無理があるのかもしれないと気づきました。だから、「完璧な教育」などは目指さずに、「引き継ぎの要点を分かりやすく」と心がけました。インテリアの生活雑貨の通販というと、マニュアルをメールで送る時にはc.c.で上司にも送る等して「ちゃんと引継ぎしています」アピールしエビデンスを残していましたよ。加えて実地や指導もし、担当の仕事の半分位だったのに(残り半分は別の後任者へ引き継いだ)のに、引継ぎ期間が終わる頃、後任の3年目位の新人(?)君に「こんなのできない」と言い出され、困っていると、引継の様子やマニュアルを見ていた上司が、「ここまで詳しく書かれているマニュアルなんてないよ。自動車保険の知恵袋を語ると、これで出来へんって事はないやろ」と言ってくれました。ちゃんと引継ぎしている様子を周り(特に上司)へアピールすることも大事だと思います。「ちゃんと引継ぎはした」という「形」を残すことです。後は、引継ぎ後の後任者ができるかどうか不安な状況だと、たいてい上司から後任者に個人の連絡先を教えるように言われるのではないでしょうかね?「後任の人が分からない所があれば電話するので、教えてあげてね」って事になるかと思います。不安を覚えているならば、上司に報告・連絡・相談はされておいた方がいいと思います。そうした所で別の後任者を用意してくれる訳ではないでしょうが、上司には現状を知っておいていただく必要があるかと思いますのでね。大丈夫なんとかなりますよ。責任感のある上司ならば、後任者だけでは仕事がまわらないと判断すれば、自分もしばらく引き継いで一緒にやるとご自分から申し出る事もあると思います。そうでなくても、なんとかならなきゃ、その引き継ぎ相手を用意した上司が責任を取るしかないので、上司がなんとかする(しかない)でしょう。…ぐらいに思って、あまり思い詰めすぎないようにして下さいね。教えるあなたの方に心の余裕がなくなってしまうと、誰にとってもいい事ないですからね。あなたがイライラしていたら、あなたもお腹の赤ちゃんも新人さんも可哀想ですしね。そして元気な赤ちゃんを産んで下さいね。